月別アーカイブ: 2015年2月

手作りクッキー焼きました

150201_zombie_lady

先週 末の夜、夫は寝ており、次男も寝てしまい、私と長男でひまなので「クッキー作る?」というと「作る」というので、薄暗い中、ごそごそと作りました。長男は器用なのでいろいろな型抜きをこなしていきます。人型のクッキー型を使って「ゾンビの女」も作ります。

クソゲーというのは、100円でダウンロードしたゾンビゲームのことです。ロボットがゾンビを倒していくシンプルなゲームですが、あるところまで進むとどうしても倒せない敵が出てきて先に進めないことや、よく落ちることを理由に、夫が「クソゲー」認定し、以来、「クソゲー」と呼ばれています。

この前、このゲームはついに立ち上がらなくなりました。クソゲーです。でも100円だからね、仕方ない。長男はかなりこのクソゲーを愛していましたので(なにしろゾンビクッキーを作るほどに)残念そうです。

節分がたのしい

150202_setsubun

「昨日も節分だった?」というこの質問。これって「こんなに楽しい行事を、もしかして昨日からできたのに手抜きしてやらなかった?」という疑いが、長男の頭にふと浮かんだのだと思います。疑いをかけられた私はぜんぜん悪くないのに「えっ?昨日?」と一瞬ひやっとし、そして昨日は節分じゃなかったのでホッとしました。無駄にひやっとしてちょっと損した。節分が1日だけでよかった。

赤ちゃん、ようこそ我が家へ

150124_friends

先日、私のお友達が子どもを連れて遊びにきてくれました。そのうちのひとりは4カ月の赤ちゃん。

一行が我が家に到着すると、人見知りの長男が、見ていたテレビに顔を向けたまま「こんにちは」とも言わない一方で、次男は「おれがいろいろ教えてやる」と鼻息荒く、さっそく赤ちゃんを指差し、「起〜き〜ろ〜!」と躊躇なく命令を発動。

そもそも私には、まだお座りもできない赤ちゃんに「起きろ」と言う発想がなかったんだけど。

2歳児は、相手が赤ちゃんだからといって「できない」と決め付けない、ニュートラルでフェアな精神を持っているのかもしれません。

「給料2カ月分で婚約指輪」ならぬ「小遣い2カ月分でピーナッツバター」

141219_peanut_butter

スーパーで、SKIPPYのピーナッツバターを探したら置いてなくて、千葉産のピーナッツを使ったという国産のものを見たら、割と小さなビンなのにお値段が800円近くした。

あぁ、国産の材料で、国内で作ったら、こんな値段になるんだなぁ・・・これが正しい値段なのかもしれないなぁ・・・安く安くを求めていたら安全は買えないってことだよなぁ・・・

そんなことを考えた。

しかしながらさて・・・SKIPPYはどこに売ってるのかな〜